<入選作品>
- 『ハザ場の詩』 後藤 秀信 様
- 講評:今では見かけることが少ななった落穂ひろいをテーマにした、古き良き時代を思い出させてくれる作品である。夕方の赤い光、右の落穂をひろっている人、そして何か話している子供達。まとまっています。


新潟はどこにも負けない良い所だ! と誰もが言える、そして言ってくれる・・・そんな「にいがた」になってほしいのが私たちの夢です。 新潟の人が新潟を大好きなのは当たり前です。でも県外の人は・・・好き? 普通? わからない?・・・だったりします。 私たち自身が胸を張って新潟を誇れば、興味を持ってみんな振り向いてくれるはず。 だから「大好き!にいがた!」と言い続けます。 県内外の子供達同士、そして地域とのふれあいを体験する「大好き!にいがた!ツアーズ」や、新潟の良い所を再発見する「フォトコンテスト」の他、 テレビと視聴者をつなぐ交流"ニイガタブログパティオ"もはじめます。 新潟がもっと元気になるように、NSTは皆さんとともに目指します。